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    29/07/2009

    b b been a long time

    Prolly it's been more than one yr since I last checked here. Got old . Really. Well, for the last yrs after I got this job, there's been no moment I felt I liked it. At some point in the future, I will vanish n be found in India chilling on the beach of Goa. haha have a good night. Peace
    09/06/2007

    gonna enjoy the rest

    当初心配しすぎた就活もなんとか無事に終わりまして、これからは残りの学生生活を楽しみたいと思います。
    17/11/2006

    uploaded the pics taken in Yakushima

    昨日は学校から帰った夕方七時にすぐ寝てしまいさっき九時におきました。
    体の調子最高です。
    調子がいいので夏に屋久島で撮った写真載せました。
    もしよかったら見てください。
    14/11/2006

    Ben Lee

    ひとは見た目じゃない。
    かっこよさも見た目じゃない。
    男らしさとはなんだろう。
    目で見てわかりやすい魅力ほど陳腐だ。
     
    自分を励ましてみました。
     
     
     
    04/11/2006

    ひさしぶりの悲しい涙

    先ほどNHK教育で夜回り先生・水谷さんのドキュメンタリー番組が放送されていました。
     
    彼は過去に自分の力では救いきれずに20人ほどの子どもたちの命を奪ったと語っていました。
     
    講演会のシーンで話された、20人のうちの2人のエピソードを聞いて強いショックを受けました。
     
    彼らは短い人生をぼくの何倍も何倍も、計りしれないほど、辛く、悲しく、寂しく生きて、亡くなった。
     
    当然ですが、生まれてきた赤ん坊は、親や育つ環境を選ぶことはできません。
     
    水谷さんが扱っているような、今の日本が抱える、そして今日の子どもたちが直面している問題は社会の深いところに根をはっているんじゃないか。
     
    と、漠然とですが、思いました。
     
    少し筋違いかもしれないけど、今年行ったインドではそういう問題はあるんでしょうか。
     
    もしくは、決して経済的に豊かではない国や社会では、子どもたちが似たような問題にぶちあたることがあるでしょうか。
     
    精神的ではなく、経済的・物質的に豊かな日本では、これまでの経済成長が生み出したストレスがぼくたちに深刻な後遺症を与えた気がします。
     
    日本で物に囲まれて満足している単純なぼくが言うのは矛盾していますが、この国の豊かさの虚しさが気になります。
     
    特にそれが子どもを苦しめているとしたら、それはまさに自分たちの首を絞めているようなもの。
     
    まだ何も知らないのでこれから少しずつ勉強していきたいと思います。
     
    それと水谷さんは偉大です。頭が上がりません。自分が情けなくなった。
    18/10/2006

    how come I saw some mosquitoes in my room?

    mixiで日記書くときは、コメントなんていらないぜ!みたいなふりをしますが、実際は期待してます。
     
    だからログインしてコメント少ないとこっそり「あー友達ってなんだろう」と肩を落とします。
     
    だから極端に見てる人の反応がないブログのほうが楽です。
     
    あ、見てる人いねえか!
     
    まあいいよ。
     
    あのさあ…今学期は授業受けてる実感ゼロなんです。
     
    教科書買ってないし。
     
    ゼミの予習だってゼロだし。
     
    この無気力無感動になりつつある自分をどうにかしたい。
     
    でもまあいいや。
     
    もーどうでもいいや。
     
    なるようになるだろう。
    28/09/2006

    夏が終わってしまいました。

    今年の夏は春に続いてまたインド旅行を考えていましたが、いろいろと障害があったために諦めざるを得ませんでした。
     
    その代わり、八月あたまからつい先日まで日本国内を少しゆっくり回ることができました。
     
    京都→富山→青森→能登半島→上高地→京都→四国→九州→屋久島→東京と移動しました。
     
    文才に乏しいぼくには文字で表現できませんが、旅の途中、日本の景色には日本でしか見ることのない泰然とした美しさがあると実感しました。
     
    特に屋久島の印象が強いんですが、やさしく濡れた苔が深く静かな森を覆っている様はそこにしかないような気がします。
     
    今年の夏を思い出すと、とてもいい思い出の連続なので、いま自らの旅情をくすぐっている感じです。
     
    さあ、夢の話から現実の話に話題は移りますが、あと一週間もすれば秋学期が始まり就職説明会も開かれるらしいです。
     
    そんなことわかっちゃいるんだけどね。いまPrison Breakにぞっこんだし、最近飲む機会が少しあるし。
     
    少しだけ最後の悪あがきをさせていただきます。
     
    学校始まったら頑張ります。
    26/07/2006

    wanna sleep like crazy

    あと12時間後には学校から解放される!
     
    がんばれおれ。
     
    ほんとに眠くて瞼が重力に従いすぎてるけどいま寝たら大変だ。
     
    がんばろう。
     
    集中して早く終わらせたい。
    25/07/2006

    break

    ここんとこずっとテストネタですが、それももうすぐ終わり。
     
    今日は三つテストがあるんですがなかなか勉強に身が入りません。
     
    なぜなら明日提出のゼミレポートの進み具合が恐ろしく芳しくないから…不安でねえ。
     
    ところでゼミのレポートはいつもテーマ自由なんです。
     
    「自由」って言葉は拘束から解放されて「楽」とか「やりたい放題」っていうイメージが一般的だと思う
     
    けど実はぜんぜんそんなことないですよね。
     
    現実では「自由」と「責任」が表裏一体の形で成り立っていると思います。
     
    例を挙げればきりがないけど、例えば「フリーター」なんて言葉がそれをすごい象徴してますよね。
     
    ほんとに「フリーター」なんて言うなら、その人の生活には自己責任が要求されるはず。
     
    だからそんなこと言ってて親に飯食わせてもらってたら甘いよね。
     
    話逸れたけど、レポートの絶望的な壁にぶち当たってこういうこと思ったってだけです。
    24/07/2006

    おはようございます

    今朝は早起きです。
     
    太陽の昇りきってない時間に起きるのも気持ちいいです。
     
    最近暗くなってから起きるのが普通になってたので、できれば今日から生活改善したいものです。
     
    ところでバイクを修理に出してからもう既に2週間ほど経ちました。
     
    もうずっと移動は自転車に頼りっきり。
     
    ふと冷静になってみましたけど、エンジンのついた乗り物の維持費ってものすごいですよね。
     
    逆に自転車はガソリンいらないし信号無視できるし飲酒でもアルコール検査されないし。
     
    短所といえばこの時期は暑いってことくらいでしょ。
     
    まだ少年の爽やかな汗臭さしか放っていなかったころは、文字通りどこにでも自転車で行きました。
     
    いまでは近くのコンビニ行くのにもバイクだもんなあ。
     
    そのバイクがうまくいけば今日修理から帰ります。
     
    ぼくは走り屋とかではないですが、バイクで走るのはすごい気持ち良くて好きです。
     
    また自転車は乗らないまま置きっぱなしになると思うと少し悲しいですが、バイク早く乗りたいです。
     
    ああ
    23/07/2006

    Yo! This is how I've been doing...

    さっき手帳のカレンダー見てみたら地味ですけどかなり驚きました。
     
    今日は23日。今学期最後のレポート提出が26日。
     
    あと三日経つだけで当分学校のこと忘れられますよ。
     
    やっと夏休みという感じが大きいですけど、それと同時にもう夏休みになっちゃったかとも思います。
     
    夏が来たらそのあと冬になるの早いですよね。
     
    20歳を過ぎたころくらいから一年が恐ろしく短い。
     
    きっとこのペースでいけば50歳になるなんて、この歳になるまでに感じた長さより短いかもしれないです。
     
    ということで何が言いたいかというと、要はテスト勉強もレポートも冗談じゃなく全く進んでないんですよ。
     
    自分を焦らそうと思ってこうやって書いてみたけどあまり効果は期待できなさそうです。
     
     
    18/07/2006

    the Merchant of Venice

    26日のゼミレポート提出で前期が終了します。
     
    遂に明後日から本格的に試験が始まりますが、何を隠そう大ピンチです。
     
    全部中途半端に終わってしまうと、単位が全く取れないような状況にもなりかねないので今のうちに捨てる科目を選ぶ必要があります。
     
    まずひとつは、今週木曜の感情心理学という少し専門性の高い授業。
    教えている教授は同志社小学校校長(予定)で、人柄が良くて楽しく授業を進めてくれます。
    昨年、彼の心理学概論という初心者向けの授業を前後期取っていて、比較的容易にパスできたのに味をしめて今年も履修しちゃったわけなんですが…
    英文科のぼくには手も足も出ないような内容に変わっていました。
    さらにレジュメも両面印刷が20枚。覚えられっか!そんな時間かけてらんねーよ。
    捨てます!!
     
    ふたつめは、外国語としての日本語教授法という授業。
    実践的な何かを学べると期待して取ったのですが、いざ授業に出てみると統語論?言語学?
    これまた、文学専攻のぼくには手も足もでません。
    この授業はテストではなくレポートなんですが、日本語で3600字分求められてます。
    がんばって適当に1000字くらい書いて出します。
    参考文献なんか使わないぜ。
     
    みっつめは、東南アジア研究。
    毎週この授業のひとつ前の授業で友達と一緒になります。
    つまり集団心理が作用して、出なくても大丈夫だよな?とか言っちゃってサボるんですね。
    最後の授業の終わりにプリントもらいに行ったんですが、数がどうも足りない。
    これまた試験に合格するのは厳しいでしょう。
     
    この三つは完全に捨てる気まんまんです。でもここで使わない力を他に回してしっかり準備ができるのかというと、必ずしもそうではありません。
     
    最終日のゼミレポートはシェークスピアの『ヴェニスの商人』の分析で、英語で1500wordsの設定なんですが、さっきまでは、まあこれを軸に書いていけばいいだろと考えていたものが実は使えない可能性がでてきました。非常に困ってます。ほんとに壁にぶち当たってstuck...
     
    もう屋久島行っちゃおうかな。
     
    すこし想像してみます。
     
    一ヵ月後、屋久島の海岸で好きな音楽聴きながら夕日なんか見ちゃってる自分。
     
    そこで何を考えているでしょうか。
     
    きっと試験の失敗を後悔なんてしてないし、学校のことなんて頭にないでしょう。
     
    しかも、こんな問題はただでさえ短い人生の点にもならないほどの点ですよ。
     
    よし。いまは勉強します。
     
    余談ですが、こうやって自分で目標(報酬)を設定して頑張ろうとすることを、オペラント学習の自己強化による学習て言うらしいです。さっき勉強しました。
    16/07/2006

    屋久島にいきたい

    今朝七時までテスト勉強して昼ごろに起きるつもりで寝たんですが、目が覚めて外を見るとなんだか空の色がやけに暗い。
     
    そっか最近天気わるいからな。
     
    と思いましたが一応時計を確認してみると、夕方の七時ですよ。
     
    いやあ今週の日曜日は5時間しかなかったよ!!
     
    15/07/2006

    さよならインドというかさよなら海外旅行

    先日、ニュースでインドで起こったテロを見た親から猛反対を喰らい、春に続いてもう一度インドというわけにはいかなそうです。
     
    それ以前に、よく考えてみたらいくら滞在費が安い国でも外国へ行くほどの経済的余裕はありませんでした。いま石油の高騰で15,000円ほどチケットに上乗せされるみたいだし。
     
    そういうわけで、今年の夏は能登で10日間ほどキャンプと、屋久島で2週間ほどキャンプという感じになりそうです。毎日縄文杉見に行ってやるぜ。
    お金が底をつきそうになったら最悪野宿だってできてしまうのが日本です。
    どうにかなるでしょ。
     
    ところでいま、バイクのエンジンがなかなか深刻な故障に陥ってしまっているらしくて、もう4、5日自転車で過ごしてます。複数の故障が併発してるみたいで、それぞれの原因を特定するのにまだ時間がかかるみたい。つまり、修理代も作業時間に比例してポンポン上がっていくってことです。
     
    今月はもう飲みに行けないなあ…
    金欠恐ろしい。
    でもきっとどうにかなるな。今回も。
    09/07/2006

    さよならバイクこんにちはインド

    バイクはあまりにも手が届かない値段なので、この夏はインドと能登でのキャンプだけにします。
     
    楽しみです。
     
    話は変わりますが、ぼくがまだ13,4歳のころにネットでペンパルになったカナダ人の女の子がいました。
     
    最初はEメールで頻繁にやり取りをしていたのですが、次第にエアメールを年に4回送る程度に落ち着いて、そのままだらだらと今日まで続いてきました。
     
    もともと日本が好きなその子は去年の秋から長崎の諫早にある学校に一年間留学をしていて、もうあと5日後には寮もすべて引き払ってカナダに帰るそうです。
     
    ペンパルになってから山梨や京都に来たこともあるのですが、時間や場所の関係でいままで会う機会はありませんでした。
     
    今回カナダに帰ったら次に日本に来るのはかなり先になってしまうということで、わざわざ長崎から京都まで足を運んでくれました。別にぼくに会うのが目的ではないと思いますけど…
    京都では以前彼女がお世話になっていたホストファミリーの家に泊めてもらっているみたいですが、その家がいまの下宿先から近いのなんのって。
     
    そういうわけで、数日前から待ち合わせの約束をして、今日会ってきました。
     
    実に不思議な感じでした。
    初めて会ったのに、すでに手紙などでお互いのことを知っているせいか、初めて会った感じがまったくしません。
     
    話し初めてすぐに会話が盛り上がったので、そのまま加茂川沿いを散歩して、三条で少し飲んでご飯たべて、最後はバイクで夜の京都を少しだけ走りました。
     
    ほんと楽しかったです。ひさしぶりのデートでした。
     
    いやいやこんなことやってる場合じゃない。
    ブログ更新してる場合でもない。
    早く学校の課題終わらせなきゃ。
    02/07/2006

    こんにちはバイク

    これほしい。
     
    でもかなり高いんですよね。
     
    そんなことよりこんなテスト前の大事な時期にかなりきつい風邪ひいちゃいました。
     
    こんなおれを憐れんでテスト全部免除してくれないかなあ。
    01/07/2006

    Funky DL

    Funky DLのあたらしいアルバムを買いました。
     
    さりげなくいつまでも聴いていられそうで好きです。
     
    でもずっと聴き続けたらどんないい曲も飽きちゃうんだよなあ。
     
    どうすればいいのでしょうか。
    19/06/2006

    さよならくるま

    車買うの諦めました。
     
    すでにバイク持ってるわけだし、車にかかるお金を旅行に回したほうが賢明だと思いました。
     
    ということで今年は就活までの間に、行けるだけ旅行いきます。
    15/06/2006

    yay!!

    itz done!!
     
    やっと準備終わりました。
     
    疲れたー
     
    手前味噌ですが、なかなかいい出来に仕上がりました。
     
    いままでで一番集中して取り組みました。
     
    ほんと疲れた。
    14/06/2006

    seminar

    16時間後にゼミのプレゼンがあります。
     
    まだ完成まで程遠いです。
     
    でも今回もどうにかなると思います。
     
    自信があるわけではないです。
     
    適当に終わらせて発表やっても、悪い評価貰って先生に何か言われるだけで済むはずです。
     
    なんかいちいち肩肘張って緊張しすぎなんですよね。
     
    ばかみたい。
     
    でもやれるだけやります!
     
    夏休みのために。